2020年04月01日

「ほほえみつくろ」_玄米

私の専門は顎顔面歯科矯正ですが、

特にここ数年、健康全般について、

強い興味を覚えるようになりました。


その一つが、玄米です。

「玄米って食べづらい」と言う方もいらっしゃいますが、

そんなこともありません。


今ではほとんど毎日食べています。


でも、最初は上手くいきませんでした。

まず、炊飯器でトライしましたが、

水加減が今一でした。


次の日は、水を多くしてスイッチオン…

ところが、炊飯器が故障、

仕方なく、

鍋に移し替えて、

『始めチョロチョロ

中パッパ

赤子泣いても蓋取るな』と、

(蓋は幸いにもガラス製で、

中の様子が見えました)

炊き上げ、

蒸らして、食べました。

なかなか、いけましたよ。


故障した炊飯器は、

メーカー修理、

代替え品の到着時

に出しました。


さすが、メーカーだけあって、

代替え品は最新式でした。

水加減ラインに、

『玄米』もあり、

簡単に水調節ができ、

美味しく食べることができました。


そして、

故障が修理され、

元の炊飯器が戻って来、

代替え品は返却です。


さて、と仕様書を眺め、

時間配分を検討してみると、

白米でも、

『やわらかめ』

は、時間配分が

先の『玄米』と似ていました。


そこで、『やわらかめ』で炊くと、

上手くいきました。


めでたし、めでたし。


*おみやげ:

何かの本に、

『玄米を炊くときには、

塩*を

ほんの少し入れる

といい』と出ていました。


なぜだか、

お分かりの方がいらっしゃいましたら、

お知らせ願います。

*『玄米を炊くときには、塩を ほんの少し入れる と
いい』と出ていました。 玄米に含まれるカリウムの
苦みが、 塩のナトリウムで中和されるそうです。

**一分搗(づ)きがいい

ここまで、読んでくださいまして、

ありがとうございます。


(合掌)

「ナマステ」


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posted by ほほえみ at 13:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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