2020年03月01日

「ほほえみつくろ」_成功談‐見た目いい(3)

見た目いい、気持ちいい:

歯科矯正から
ご本人自らの得るところ
(つづき2)


成功談。

青春期から、
誰かに話しかける時、
ジュリエットは
自分の口もとを、
無意識におおい隠していました。

47歳になって、
彼女はとうとう、
歯科矯正医に会う覚悟を決めました。

彼女の自尊心はとても低かったので、
歯科矯正医の時間を
無駄にすることが怖くて、
相談する気になれなかったのです。


「それは、奇跡でした」と、
彼女は言います。

「今では、
世間の人たちに歩み寄り、
『ねえ、元気ですか?』と言うのが、
いやだと思いません。

しかも、私は、
真っ直ぐ目を見ています」


ランディは、
40代半ばの聖職者ですが、
自分で思っていたようには、
礼拝に集まった会衆に
感銘を与えられませんでした。

「私は、
地域社会のための人間ですから、
世間の人々は
私の口もとを見つめます。

前に一度、
子どもたちが、
私の歯並びを笑いものにしました」

装置を付けてからは、
それは障害でもなんでもありません。

「世間の人たちが、
今、私の歯並びに気付かなくても、
困ることはありません。

それは、
私の歯並びが
普通ということですから」


クリスは、17歳
おとなの歯が生え出してきた時、
自分の歯並びに
自意識過剰になりました。

彼の歯並びには、
隙間があり、それだけではなく、
かみ込みが厳し過ぎて、
自分の前歯で、食べ物を
かみ切ることができませんでした。

「子どもたちは、
私をからかいました。

私は、
『食肉用ニワトリ』みたいでしたし、
食べ物をかみ切るのが困難でした」

クリスは装置を付け、
歯科矯正医は
彼の歯と上下の顎を
整列させることができました。

「今では、
たくさん
ほほえんでいます」と、
クリスは言っています-

とりわけ、
舞台の上にいる時に、

彼は、
ロックンロールバンドで、
ギターを弾いています。


(つづく)


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posted by ほほえみ at 13:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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