2020年02月19日

「ほほえみつくろ」_お子さんの初めての歯科矯正検査(つづき)

7歳より遅くならないようにしましょう


お子さんの一生のためになります

治療に一番いい時期を選ぶことができます‐
歯科矯正医の診察を受ける


歯科矯正治療のほとんど多くの場合、
9歳から14歳の間に始まりますが、

歯科矯正の問題の中には、
早期に治療をすると、
治しやすいものもあります。

あなたのお子さんに
治療の必要性が現れ出ていると、
担当の歯科矯正医はあなたに、
治療開始の理想的な時期を助言することができます。

もし、早期治療が必要ならば、
あなたの歯科矯正医は、
機会を得て:
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+ 顎の成長を誘導する

+ 突き出している前歯の外傷の危険性を少なくする

+ 害を及ぼすお口のを治す

+ 見た目や自尊心を改善する

+ 永久歯を現状より望ましい位置に誘導する

+ 唇の閉じ具合を改善する

こと、などが可能になります。


歯科矯正医は微妙な問題を
見分けることができます


かみ合わせがうまくいっていない徴候

お子さんが歯科矯正の問題を抱えている時に、
見定めることが、
いつでも易しいわけではありません。


たとえ
が真っ直ぐに並んでいるように見えても、
不健康なかみ合わせ
秘めているかもしれません。


以下の様な手がかりで、
歯科矯正の注意を必要とすることを、
示す場合もあります:


+ 子どもの歯(乳歯)の抜けるのが早い
あるいは 遅い

+ 食べ物をかむこと、あるいは
かみこなすことに苦労している

+ 口でをしている

+ 指しゃぶりをしている

+ 雑然と群がる、場違い、または
封鎖されて並ぶことの出来ない

+ 余りにも前すぎる、あるいは
後ろすぎる

+ 頬をんでしまう、または
口の天井(口蓋)にまでかみ込んでしまうこと

+ 突き出している

+ 上下の歯接触しない、あるいは
普通でない状態接触すること

+ つり合いのとれないの見せかけ

+ 歯をすり合わせることや、
食いしばること


お子さんに健康的なほほえみの贈り物を与えましょう

きれいに並んだ歯は、
見た目や気持ちがよく、

歯の健康のためにもなり、
話したり、かんだり、かみ切ったりする能力に
寄与します。

へんに並んでいる歯は、
歯科の問題につながる可能性があります。

だれもかれもが、
歯科矯正治療を必要とするわけではありません。

けれども、お子さんに手助けが必要な時には、
7歳より遅くならないうちに、
歯科矯正検査を受けることで、
一番適切な時期に、
最も適切な治療を歯科矯正医が
用意することができます。

お子さんには、必ず
7歳より遅くならないうちに、
歯科矯正検査を受ける
ようにしましょう。


あなたのご希望がかなうよう、
私たちも精一杯お手伝いをいたします。

ご質問はいつでもどうぞ。
気がかりなこと、お問い合わせは、

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posted by ほほえみ at 13:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする